UPDRAFT 代理店ポータル

仮DB稼働版・データはすべてダミー

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デモ切替(検証用・納品時に除去): 代理店スタッフ不動産スタッフ代理店 管理者UPDRAFT 管理者

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本実装(仮DB稼働中) — 画面モックと同じ構成で、入力・差戻し・正規化がデータベースに実際に保存されます。データはすべてダミー。kintone接続は mapping.yaml の境界1枚で後付けします。
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UPDRAFT 代理店ポータル(仮DB稼働版)

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実施中のキャンペーン (ダミー)

お知らせ(ダミー)

7/11(金) auひかり・ビッグローブ光の取り扱いを開始します。申込は本ポータルの「新規申込」からお願いします。

新規申込

案件一覧

案件No事業区分代理店担当お客様電話商材 / プラン状況次は誰の番か

「状況」は kintone相当のステータスと自動同期(④)。差戻し中は赤表示。UPDRAFT管理者は右端から差戻しを発行できます。

差戻し対応

フロー現在地

業績管理

商材 × 代理店(開通ベース・ダミー)

事業区分代理店商材申込開通報酬合計支払・経費粗利粗利の比較

kintone連携

ポータル→kintoneは申込・編集・工程イベントで自動反映。kintone→ポータルは60秒ごとの自動取り込みに加え、このボタンで即時取り込みできます。

① 商材欄の正規化 — フリーテキストを正しい商材名に

レコードお客様(ダミー)商材欄(現状の入力)正規化候補ステータス(④)

正規名の辞書は data/normalize_dict.yaml(無ければ内蔵の既定辞書)。新規申込(②)から入った行は最初から正規名+「申請中」で入るため、この問題は新規分には発生しません。

④ いま起きていること(as-is)

  • 開通ステータスの欄が初期値「-」のまま残ることがある(上の表の古い行)
  • 人が手で変えない限り、閲覧側で開通状況・成果が見えない

④ このポータルでの動き(to-be・稼働中)

  • 新規申込の送信 → ステータス「申請中」が自動で入る
  • 差戻しの再申請 → ステータスが自動で戻る
  • 対応表は mapping.yaml(kintone実物の値が確定したら書き換えるだけ)

権限設計

画面・データ下位店スタッフ下位店 管理者UPDRAFT 管理者
トップ(商材・キャンペーン)
新規申込フォーム—(下位店の操作)
案件一覧○ 自店の全件○ 自店の全件○ 全店・全事業
差戻し△ 対応・再申請△ 対応・再申請(自店)○ 発行・全店閲覧
フロー現在地(⑤)○ 自店の全件○ 自店の全件○ 全店・全事業
業績管理(⑥)××
kintone側(①④)××
お客様の個人情報△ 自店のみ△ 自店のみ
他事業の案件(代理店 ↔ 不動産)× 見えない× 見えない○ 横断

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